情 報
AXXYXXが放射しているのは、「情報」です。
その情報は、物理的な距離を超え、遠隔という形で対象へ届けられます。
私たちの身体もまた、神経インパルスやホルモン、生体光子など、さまざまな情報によって機能しています。そして近年では、「意識」そのものも情報を媒介する重要な要素として注目され始めています。
AXXYXXは、写真や名前といった情報を手がかりに、意識と共鳴しながら対象へ働きかける「意識とつながるテクノロジー」です。
古来より祈りや言霊、氣功などとして語られてきた現象も、「情報」が人や空間に影響を及ぼす可能性として捉え直されつつあります。
現代では、精神神経免疫学をはじめ、意識や感情が心身に与える影響の研究も進み、「情報」が生命に果たす役割への関心は高まっています。
目には見えなくても、情報は生命と意識を結ぶ重要な存在です。
AXXYXXは、その可能性を探究し、「意識」と「情報」を結ぶ新しいテクノロジーとして、未来への扉を開こうとしています。






AXXYXXは、「健康増進のための最も革新的な製品」部門で『金賞』を受賞しました。
AXXYXXは、2010 年 5 ⽉、クリミア半島で行われた第2回「国際作家サロン•オブ•イノベー ション」で金賞が授与されました。
ロシアでは超心理学研究と潜在意識研究は、他国に比べてはるかに進んでおり、ロシアは何⼗年にもわたって、バイオコミュニケーションと認識技術の分野で世界のリーダーであり続けています。その中でドイツ企業が主張した驚くべき快挙となりました。
AXXYXXのアプローチしたのは、ロシアのモスクワとウクライナのオデッサの患者に⾏われ、その評価により健康開発におけるAXXYXXの実効性が確認され評価されました。 審査員は、「量⼦物理学の最新の知⾒が AXXYXX に組み込まれている。実際の取り扱いの容易さにも感銘を受けました」と高い評価を示しました。
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ロシア自然科学アカデミー
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ウクライナ教育科学省
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北圏科学教育アカデミー
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キエフ革新技術新教育研究所
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ハリコフ国立大学「カラシナ」、ウクライナ
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州立教育大学「スコヴォロドゥイ」
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カザフスタン共和国教育アカデミー「アルトゥインサリナ」
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クリミア科学アカデミー
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ホリスティック思考研究所、オデッサ
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ヴェルナツキー ハウス、ハリコフ
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知的開発センター「EIDOS」、セヴァストポリ
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国際平和基金


写真だけでアプローチできます。

AXXYXXは写真をから情報を読み取り、情報を送る事を可能にした世界唯一のテクノロジーです。

喜び広がる業務拡大
AXXYXXは、クライアントから写真を送って頂くだけでアプローチできますので、ビジネス商圏が全国規模に拡大でき、世界にクライアントを拡大することも可能です。喜びから喜びへ広がり、幅広いテーマへの対応の機会も増えてくるでしょう。

時空を超える
写真を使い完全非接触を実現
AXXYXXは、写真や名前などの情報を通して対象とチューニング(共鳴)し、その人の情報とつながることを目的としたシステムです。
私たちは昔から、「祈りが届く」「以心伝心」といった言葉で、距離を超えて想いが伝わる現象を語り継いできました。
AXXYXXもまた、写真を情報媒体として活用し、対象とチューニングを行うという考え方に基づいています。写真そのものではなく、その写真が持つ「情報」とつながることを目指しています。
その仕組みは、まだ科学的に十分解明されてはいません。しかし、意識や情報の研究は世界中で進められており、AXXYXXはその可能性を探究する「意識と情報を結ぶテクノロジー」として、新たな未来に挑戦しています。

本物の美しさ
神秘のローズクオーツ

ローズクオーツと素粒子の一つであるquark(クオーク)のある核子に似たトライアングルは、ダイオードのホワイトノイズの安定化と外的妨害による浄化のために働きます。

24時間体制で遠隔サポート
例えば、「祈り」や「氣功」「霊氣」であっても、何か月、何年にもわたり、一つの願いや課題だけに集中し続けることは容易ではありません。人は疲れ、感情や生活環境によって意識も変化します。
しかし、AXXYXXは設定されたプログラムに従い、決められた時間に、何か月でも何年でも安定してアプローチを続けることができます。
さらに、オートモード、個人限定モード、スマートフォンによる緊急モードなど、目的に応じた放射方法を選択することも可能です。
「継続する力」こそが、AXXYXXの大きな価値。 人では難しい、ぶれることのない安定したアプローチを実現できることが、このシステムの大きな特徴です。
豊富なデータベース
AXXYXXのデータベースにある約5,000種類以上の情報をスキャンし自動選択で選ぶことができます。またオプションのモジュールを追加すれば、約10,000種類ものデータベースを使うことができます。潜在意識、感情、肉体、動物、魚類、植物、農業、ビジネス、地場など豊富な分野に対応できます。
簡単操作
クライアント情報を作成し、モーフィクフィールドと呼ぶデータベースを使ってスキャンします。データベースに無いものは自ら作成できます。後は期間を設定し放射を開始すれば操作は完了です。


快適な生活を遠隔サポート

スマートフォン転送
スマートフォン操作で、AXXYXX本体に写真、映像、テキストの転送がお手軽にできます。また必要な時に簡単操作で直ちに放射ができます。

「私は無知であることを知っている」
ソクラテス
我々は地球の引力と普通に語りますが引く力とは何でしょう?我々のこのような身近な出事さえサイエンスは明確な答えを出せていません。ましてや宇宙、地球、生命など人間の理解を遥かに超えた世界であることは明確です。故にこの世界で起こる現象を頭で考えずに静かに耳を傾けて流れに身を任せてはいかがでしょう?この世界に新たな価値観を体験できるかも知れません。AXXYXXが可能にした意識や感情へのアプローチは人類に新たな扉を開いたと言っても過言ではありません。

AXXYXX 開発者
ピーター ラファエル フォン ブングナー
Peter=Raphael von Buengner
Peter=Raphael von Buengner (ピーター=ラファエル・フォン・ブングナー)氏は、1958 年 4 月 9 日にドイツで生まれました。父親の足跡をたどり、銀行業界に参入することが期待されていたにもかかわらず、別の道を選択し、チリに移住しました。 そこで彼は、人里離れた山間の農場で 7 年間を過ごしました。当初は電気や水道などの近代的な設備が整っていなかった田舎の生活で、自然との深いつながりが生まれました。
1989 年にチリからドイツに戻り、自然医学のキャリアを追求しました。 彼は自然療法を研究し、ミュンヘンで開業しました。 臨床活動に加えて、応用自然療法キャンパス研究センターの設立にも尽力しました。 このセンターの目的は、治療仲間の教育を促進し、さまざまな治療機器の正しい使用法を保証することでした。
自然療法に対する彼の関心は、単なる専門的なものではありませんでした。 彼は個人的な健康体験から、西洋医学では見落とされがちな自然療法の変革力を発見しました。 これにより、身体の健康だけでなく、潜在意識や感情にも影響を与えることができるデバイスに対する強い関心が高まりました。
1995 年に、彼は AXXYXX という名前のデバイスの開発を開始しました。 この革新的な作品の基礎は、ホワイトノイズと意識の関係に関する大学での研究から生まれました。 AXXYXX はハードウェアとソフトウェアの組み合わせとして概念化され、当時ほとんど研究されていなかった分野であるラジオニクスを体系化しました。
2 年後の 1997 年に、AXXYXX が一般公開されました。 この発売は、その驚くべき独創性と現象と有効性により、世界的な畏敬の念を抱きました。 このデバイスは健康への新しいアプローチで世界に革命をもたらし続けています。


ドイツ シュタルンベルク クオンテック社近郊










